ご利用料金|ご利用案内|カトレア六甲

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ご利用案内

ご利用料金

入所療養介護 (令和元年10月現在)

基本利用料金(単位:円/日)

施設利用料 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5
【在宅強化型】4人部屋・2人部屋 867 945 1,011 1,070 1,128
【在宅強化型】個室 782 858 924 983 1,042
【基本型】4人部屋・2人部屋 817 868 932 986 1,043
【基本型】個室 739 787 852 907 961
栄養マネジメント加算 15/月
夜勤職員配置加算 26
サービス提供体制加算(Ⅰ)ロ 13
サービス提供体制加算(Ⅲ)ロ 7
介護職員処遇改善加算(I) 所定単位数に3.9%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(I) 所定単位数に2.1%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ) 所定単位数に1.7%を乗じた単位数
居住費(軽減措置あり) 4人部屋・2人部屋 400
個室 A:3,058  B:2,538
食費(軽減措置あり) 1,750(朝:430 昼:680 夕:640)

施設利用料は介護保険施設サービス費の4級地計算した額の1割負担分です。

 

加算料金について(単位:円/日) ※該当される方のみの算定となります。

          

 

初期加算: 入所後30日以内 32
在宅復帰・在宅療養支援機能加算: (Ⅰ)【基本型】で要件を満たした場合、算定 36
在宅復帰・在宅療養支援機能加算: (Ⅱ)【在宅強化型】の要件を満たした場合、算定 49
褥瘡マネジメント加算: 褥瘡の評価を行い発生リスクのある場合に褥瘡ケア計画を作成し定期的に見直している場合 11/月
排泄支援加算: 排泄に介護を要し、身体機能の向上や環境の調整などで排泄に係る要介護状態を軽減できる場合 106/月
認知症ケア加算: 認知症専門棟に入所され、認知症ケアを実施する場合 81
療養食加算: 師により病状等を判断し、特別食を提供した場合    ※1食あたり 7
短期集中リハビリテーション実施加算: 入所後3月以内     概ね週3回以上実施 253
認知症情報提供加算: 認知症疾患医療センター等へ紹介した場合 369
認知症短期集中リハビリテーション加算: 認知症と医師により判断された者で集中的にリハビリを行った場合 253
若年性認知症利用者受入加算: 若年性認知症のある方が利用した場合 127
認知症行動・心理症状緊急対応加算: 緊急に介護保健施設サービスを行った場合 211
口腔衛生管理体制加算: 歯科医師又は歯科衛生士の助言、指導に基づき口腔ケア・マネジメントに係る作成をした場合 32/月
口腔衛生管理加算: 歯科医師又は歯科衛生士が口腔ケアを月2回以上行い技術的助言を行った場合 95/月
経口移行加算: 経管栄養の方が経口からの摂取が出来るように進める場合180日以内(但し、医師の判断により継続あり) 30
経口維持加算Ⅰ: 著しい摂食障害がある方に対し、多職種による食事の観察及び会議を行い、経口維持計画を作成し、栄養管理を行った場合6月以内(但し、医師の判断により継続あり) 422/月
経口維持加算Ⅱ: 経口維持加算Ⅰを算定している場合で、歯科医師、歯科衛生士又は言語聴覚士が加わった場合6月以内(但し、医師の判断により継続あり) 106/月
再入所時栄養連携加算: 医療機関の管理栄養士と連携して、再入所後の栄養管理の調整を行った場合1回限度 422
低栄養リスク改善加算: 低栄養リスクが高い利用者様に計画を作成し、定期的に食事の観察、栄養状態、嗜好などを踏まえた栄養・食事調整などを行った場合 317/月
外泊時費用: 1月上限6日(外泊初日と最終日を除く) 382
外泊時費用(在宅サービス利用): 外泊が認められ、当施設より在宅サービスを利用した場合 884
緊急時治療管理: 緊急的な治療管理をして処置を行った場合 546
所定疾患施設療養費  

(Ⅰ): 肺炎、尿路感染症又は帯状疱疹について投薬、検査、処置等を行った場合

(Ⅱ): (Ⅰ)の要件に加え医師が感染症対策に関する研修を受講している場合

252

506

地域連携診療計画情報提供加算: 地域連携診療計画料を算定する病院に診療情報を提供した場合 317
かかりつけ医連携薬剤調整加算: 所時に6種類以上の内服薬を処方されており、当施設の医師と主治の医師が共同し、総合的に評価及び調整し、減薬について両医師が合意して減薬している場合 132
入所前後訪問指導加算Ⅰ: 入所予定日前30日以内又は入所後7日以内に居宅を訪問し、施設サービス計画の策定及び診療方針を決定した場合(入所中1回を限度) 475
入所前後訪問指導加算Ⅱ: 施設サービスの計画の策定及び診療方針の決定にあたり、生活機能の具体的な改善目標を定めるとともに、退所後の生活に係る支援計画を策定した場合 506
退所時情報等 試行的退所時指導加算: 利用者様及び家族様に対する指導を行った場合
退所時情報提供加算: 退所後主治医に対する情報提供を行った場合
退所前連携加算: 退所後の居宅介護支援事業者への情報提供を行った場合
訪問看護指示加算: 退所時に訪問看護指示書を発行した場合

422

527

527

317

ターミナルケア加算 死亡日以前4~30日
死亡日前日及び前々日
死亡日
169
865
1,740

※上記表は介護保険負担割合証の「利用者負担の割合」が1割の分です。平成27年8月より「利用者負担の割合」が2割の方については料金が異なります。

 

その他の利用料金

※特別な食費: 利用者様の希望によるおやつ・行事食等の提供 実 費
※日用品費: 利用者様の希望により日常生活に必要なもの 実 費
※教養娯楽費: 利用者様の希望によるクラブ活動や行事等に必要な費用 実 費
電気代: ポット、電気毛布等の電気機器を使用される場合 54/日
理美容代: 理容師による出張サービス(カット・顔そり) 1,300~/回
※衣類リース代: 私物利用が困難な方は、別途申込みができます。(タオル類・下着類・パジャマなど) 756/日

 

 

短期入所療養介護(ショートステイ) (令和元年10月現在)

基本利用料金(単位:円/日)

施設利用料  要支援1    要支援2 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5

【在宅強化型】4人部屋
【在宅強化型】2人部屋

696 860 924 1002 1,067 1,126 1,185
個室 655 804 840 915 981 1,040 1,098

【基本型】4人部屋
【基本型】2人部屋

647 810 874 925 989 1,043 1,099
個室 612 760 796 845 909 964 1,018
夜勤職員配置加算 26
サービス提供体制加算Ⅲ 7
介護職員処遇改善加算(I) 所定単位数に3.9%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(I) 所定単位数に2.1%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ) 所定単位数に1.7%を乗じた単位数
居住費(軽減措置あり) 4人部屋・2人部屋 400
個室 A:3,058  B:2,538
食費(軽減措置あり) 1,750(朝:430 昼:680 夕:640)

施設利用料は介護保険施設サービス費の4級地計算した額の1割負担分です。

 

加算料金について(単位:円/日) ※該当される方のみの算定となります。

在宅復帰・在宅療養支援機能加算: (Ⅰ)【基本型】で要件を満たした場合、算定 36
在宅復帰・在宅療養支援機能加算: )【在宅強化型】の要件を満たした場合、算定 49
送迎加算: 自宅と施設間の送迎を行った場合(片道) 194
個別リハビリテーション実施加算: 短期入所中の集中的なリハビリテーションを行なった場合(日額) 253
療養食加算: 医師により利用者様の病状等を判断し、特別食を提供した場合(日額)        ※1食あたり 9
若年性認知症利用者受入加算: 若年性認知症のある方が利用した場合 127
認知症行動・心理症状緊急対応加算: 緊急に介護保健施設サービスを行った場合 211
緊急時治療管理: 病状が著しく変化した場合、緊急やむを得ない事情により行われる医療行為をした場合1月に1回、3日を限度 546
要介護1~5
緊急短期入所受入対応加算: 状態や家族の事情により居宅介護サービス計画以外の緊急な入所を行った場合 7日を限度 95
認知症ケア加算: 認知症専門棟に入所され、認知症ケアを実施する場合(日額) 81
重度療養管理加算: 介護4又は5であって医学的管理かつ療養上の処置を行った場合        127
特定介護老人保健施設短期入所療養介護費:難病やガン末期及び要介護者などの日帰り利用を行った場合 3時間以上~4時間未満
4時間以上~5時間未満
5時間以上~6時間未満
690
954
1,325

※上記表は介護保険負担割合証の「利用者負担の割合」が1割の分です。平成27年8月より「利用者負担の割合」が2割の方については料金が異なります。

 

その他の利用料金

※特別な食費: 利用者様の希望によるおやつ・行事食等の提供 実 費
※日用品費: 利用者様の希望により日常生活に必要なもの 実 費
※教養娯楽費: 利用者様の希望によるクラブ活動や行事等に必要な費用 実 費
電気代: ポット、電気毛布等の電気機器を使用される場合 55/日
理美容代: 理容師による出張サービス(カット・顔そり) 1,300~/回
※衣類リース代: 私物利用が困難な方は、別途申込みができます。(タオル類・下着類・パジャマなど) 770
利用日程の変更・キャンセル料: 利用予定日の前日・当日の申し出の場合 一律1,500

 

介護保険負担限度額認定証の料金区分

介護保険負担限度額の認定を受けておられる方は、所得に応じて、居住費と食費の負担軽減措置があります。

所得区分 サービス種別
介護老人保健施設
入所介護
介護予防短期入所療養施設
短期入所療養介護
部屋の種類 居住費 食費
基準費用額 従来固定型 1,668 1,392
多床室 377
利用者負担
第一段階
市民税非課税世帯に属する老齢福祉年金受給者または生活保護受給者 従来固定型 A: 490
B: 490
300
多床室 0
利用者負担
第二段階
市民税非課税世帯で合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万以下の者 従来固定型 A: 490
B: 490
390
多床室 370
利用者負担
第三段階
市民税非課税世帯で利用者負担第二段階以外の者 従来固定型 A: 1,310
B: 1,310
650
多床室 370
利用者負担
第四段階
市民税課税世帯に属する方 従来固定型 A: 1,668
B: 1,668
1,750
多床室 400

※従来個室には特別な室料として1日あたりA.1,390円(面積が広く大家族での面会ができます)が追加されます。
                                      B. 870円(医療器具等(胃瘻)の安全確保ができます)が追加されます。

詳細につきましては相談員にお問い合わせください。

 

 

介護予防通所リハビリテーション (令和元年10月現在)

基本利用料金(単位:円/日)

施設利用料 要支援1 1,835 要支援2 3,874
サービス提供体制強化加算(Ⅰ1): 厚生労働大臣が定める基準に適合している場合 要支援1 77 要支援2 154
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 所定単位数に4.7%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 所定単位数に2.0%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ) 所定単位数に1.7%を乗じた単位数
事業所評価加算: 厚生労働大臣が定める基準に適合している場合 128
食材料費(昼食・おやつセット) 770

施設利用料は介護保険施設サービス費の4級地(神戸市)計算した額です。通常サービスの時間は、午前10時~午後4時です。

 

加算料金について(単位:円/月)※該当される方のみの算定となります。

※運動器機能向上加算: 理学療法士等を中心に、看護・介護職員等が共同して利用者の個別の計画を作成し、定期的な評価、計画の見直し等の一連のプロセスを実施した場合 240
※栄養改善加算: 低栄養状態にある又はその恐れがある利用者に対し、管理栄養士等が看護・介護職員等と共同して栄養ケア計画を作成し、定期的な評価と計画の見直し等の一連のプロセスを実施した場合 160
※口腔機能向上加算: 口腔機能の低下している又はそのおそれのある利用者に対し、看護職員・歯科衛生士等が口腔機能改善の計画を作成し、定期的な評価と計画の見直しなどの一連のプロセスを実施した場合。 160
選択的サービス複数実施加算(Ⅰ): 選択的サービス(※)のうち2種類実施した場合 512
選択的サービス複数実施加算(Ⅱ): 選択的サービス(※)のうち3種類実施した場合 747

リハビリテーションマネジメント加算: 利用開始後1月までの間に利用者の居宅を訪問し、居宅における利用者の日常生活の状況や家屋の環境を確認した上で、居宅での日常生活能力の維持・向上に資するリハビリテーション計画を策定する場合(月4回以上実施の場合) 内容

352
生活行為向上リハビリテーション実施加算: 専門的な知識若しくは経験を有するものが生活行為の内容の充実を図るための目標及び当該目標を踏まえたリハビリテーション実施計画に基づいてリハビリテーションを実施した場合 開始から6月以内 960
開始から6月超 1,066
栄養スクリーニング加算: 利用開始時及び利用中6か月ごとに栄養状態について確認を行い、栄養状態にかかる情報を介護支援専門員に文書で共有した場合 6月に1回 6/回

※上記表は介護保険負担割合証の「利用者負担の割合」が1割の分です。平成27年8月より「利用者負担の割合」が2割の方については料金が異なります。

 

その他の利用料金

※日用品費・・・利用者様の希望により日常生活に必要なもの 実 費
※教養娯楽費・・・利用者様の希望によるクラブ活動や行事等に必要な費用 実 費
施設外でのレクリエーション費用 実 費
理美容代・・・理容師による出張サービス(カット・顔そり) 1,300~/回
※みなし利用料・・・介護保険申請後非該当であった場合の利用料金(食費込) 3,500
利用日程の変更・キャンセル料・・・利用予定日の前日・当日の申し出の場合 一律375

 

 

通所リハビリテーション (令和元年10月現在)

基本利用料金(単位:円/日)

施設利用料 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5
6時間以上8時間未満 696 833 967 1,124 1,281
サービス提供体制強化加算(Ⅰ1)・・・厚生労働省が定める基準に適合している場合 20
中重度者ケア体制加算・・・厚生労働大臣が定める基準に適合している場合 22
社会参加支援加算・・・厚生労働大臣が定める基準に適合している場合 13
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 所定単位数に4.7%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 所定単位数に2.0%を乗じた単位数
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ) 所定単位数に1.7%を乗じた単位数
食材料費(昼食・おやつセット) 770

施設利用料は居宅サービス費の4級地(神戸市)計算した額です。サービスの時間は午前10時~午後4時です。

 

加算料金について(単位:円/日) ※該当される方のみの算定となります。

入浴介助加算(介助浴・特別浴) 54
栄養改善加算: 低栄養状態にある者又はそのおそれのある利用者に対し、管理栄養士等が栄養計画を作成し、定期的な評価と計画の見直しを行った場合(月2回まで原則3ヶ月) 160
栄養スクリーニング加算: 利用開始時及び利用中月毎に栄養状態を確認し、その情報を介護支援専門員に文書で共有した場合 6月に1回 6
口腔機能向上加算: 口腔機能の低下している方又はそのおそれのあるものに対し、看護職員、歯科衛生士等が口腔機能改善の計画を作成し、定期的な評価と計画の見直し等の一連のプロセスを実施した場合(月2回まで、原則3月) 160
※若年性認知症利用者受け入れ加算: 若年性認知症の方が利用した場合 64
リハビリテーションマネジメント加算Ⅰ: 利用開始から1月までの間に利用者の居宅を訪問し、診療、運動機能検査、作業能力検査を行った場合。医師がリハビリテーションの実施にあたり、詳細を行い、3月以上の継続利用が必要な際はその利用や指定居宅サービスへの意向の見通しを記載している場合。また、リハビリテーション計画を定期的に見直し、介護支援専門員を通じて関係事業所に日常生活上の留意点、介護の工夫等の情報を伝達していること 352/月

※リハビリテーションマネジメント加算(Ⅱ): 医師がリハビリテーションの実施にあたり、詳細な指示を行う。1月に1回以上(6月超は3月に1回以上)リハビリテーション会議を行い、通所リハビリテーション計画を策定し、利用者の状態の変化に応じて、計画を見直す場合。介護支援専門員に対し、リハビリ専門職が居宅を訪問し、その家族に対し、介護の工夫に関する指導及び日常生活上の留意点に関する助言を行う場合。※リハビリ専門職が計画書の内容を説明、同意を得るとともに医師に報告

起算日より6月以内 907/月
6か月超 565/月

※リハビリテーションマネジメント加算(Ⅲ): 医師がリハビリテーションの実施にあたり、詳細な指示を行う。1月に1回以上(6月超は3月に1回以上)リハビリテーション会議を行い、通所リハビリテーション計画を策定し、利用者の状態の変化に応じて、計画を見直す場合。介護支援専門員に対し、リハビリ専門職が居宅を訪問し、その家族に対し、介護の工夫に関する指導及び日常生活上の留意点に関する助言を行う場合。※医師が計画書の内容を説明、同意を得る

 

起算日より6月以内 1,194/月
6か月超 853/月

※リハビリテーションマネジメント加算(Ⅳ): (Ⅲ)の要件に加え、計画書等の内容に関するデータを評価データ収集など事業に参加し、システム(VISIT)を用いて厚生労働省に提出している場合

 

起算日より6月以内 1,301/月
6月超 960/月
リハビリテーション提供体制加算: リハビリマネージメント加算を算定して理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を所定数配置の場合 26
※短期集中個別リハビリテーション実施加算: 退院・退所直後又は要介護認定を受けた後に、早期における日常生活活動の自立性を向上させる為、短期集中的にリハビリテーションを実施した場合 退院後3月以内 118
※生活行為向上リハビリテーション実施加算・・・専門的な知識若しくは経験を有するものが生活行為の内容の充実を図るための目標及び当該目標を踏まえたリハビリテーション実施計画に基づいてリハビリテーションを実施した場合 起算日より3月以内 2,132/月
3月超6月以内 1,066/月
※認知症短期集中リハビリテーション加算Ⅰ・・・認知症と医師により判断された者で集中的にリハビリテーションを行った場合
※認知症短期集中リハビリテーション加算Ⅱ・・・通所リハビリテーション計画を作成し、生活機能向上に資するリハビリテーションを実施した場合
退院日又は通所開始日3月以内 256/日
2,047/月
※重度療養管理加算・・・要介護3、4又は5であって、別に厚生労働大臣が定める状態であるものに対して、医学的管理のもと、通所リハビリテーションを行った場合 107
※送迎を行わない場合(片道) -51

※上記表は介護保険負担割合証の「利用者負担の割合」が1割の分です。平成27年8月より「利用者負担の割合」が2割の方については料金が異なります。

 

その他の利用料金

※日用品費・・・利用者様の希望により日常生活に必要なもの 実 費
※教養娯楽費・・・利用者様の希望によるクラブ活動や行事等に必要な費用 実 費
施設外でのレクリエーション費用 実 費
理美容代 1,300~/回
みなし利用料・・・介護保険申請後非該当であった場合の利用料金(食費込) 3,500
利用日程の変更・キャンセル料・・・利用予定日の前日・当日の申し出の場合 一律375

 

訪問リハビリテーション (令和元年10月現在)

基本利用料金(単位:円/月)

サービス利用料 (円/回) 訪問リハビリ2 312 介護予防訪問リハビリ2 312
訪問リハマネジメント加算Ⅰ ※算定する場合はⅠ~Ⅳのいずれか 246
訪問リハマネジメント加算Ⅱ 299
訪問リハマネジメント加算Ⅲ 342
訪問リハマネジメント加算Ⅳ 448
訪問リハ計画診療未実装減算(円/回) (事業所の医師がリハビリテーション計画の作成に関わる診療を行わなかった場合) -22
介護予防訪問リハマネジメント加算 246
介護予防訪問リハ事業所評価加算 128

介護予防訪問リハ計画診療未実施減算

(円/回)(事業所の医師がリハビリテーション計画の作成に関わる診療を行わなかった場合)

-22
(介護予防)訪問リハサービス提供体制加算(円/回) 7
(介護予防)訪問リハ短期集中リハビリ加算(円/回) 214

施設利用料は介護保険施設サービス費の4級地(神戸市)計算した額です。通常サービスの時間は、午前10時~午後4時です。

 

その他の利用料金

交通費 利用者の居宅が通常農事業の実施地域以外の場合、交通費の実費を請求いたします。
 キャンセル料 当日9時までに申し出があった場合 不要
キャンセル料 当日9時までに申し出がなかった場合(訪問時の不在を含む) 3,000円